おじさんはやっぱりモテないの?ロリ美少女の体をこねくり回す気持ち悪いおじさん達

中年おじさんはやっぱりモテないのか?

人間の進化や社会の在り方から性やセックスについて考えてきたのこのブログ。今回のお題は「中年おじさんはモテないのか?」です。少し前になってしまいますが、熟女ブームというものがありました。30代後半から40代くらいの女性がもてはやされていたようですね。確かに女性であれば10代とか処女とかよりも30代とか人妻が好きな男性は多くいらっしゃいます。それはこの記事人妻に欲情するのはなぜ?でも述べました。今回は中年の女性ではなく、男性についてです。日本では「おじさんはくさい」や「気持ち悪い」などと散々な言われようですが、外国では少し様相が異なるようです。例えばお隣韓国では、若い男性よりある程度余裕のある中年の男性のほうがモテるということがあるそうです。そして、実は日本でも世の中的には気持ち悪いとされているおじさん達でも、おじさんのほうが好きという女性はことのほか多いようです。それは実際には「熟女好き」よりも多いという説もあります。ただ、「おじさんが好き」=「お金が欲しい」と見られがちであるため、なかなか表に出す人が少なく、少数派であるように思われているだけだと思います。

サンプル動画

気持ち悪いおじさんにこねくり回される

ほとんどのAVは男性用なので、男優という存在は「視聴者に好かれるかどうか」よりも、視聴者が自分を投影しやすいかどうかのほうが大切です。世の中のAVの利用者、特に金銭的に多くを払ってくれる層は実は、若年層ではなく、中年から老年あたりの男性だそうです。そのため、中年層の男性を男優として起用するほうが作品として売れやすくなったりします。「気持ち悪いおじさん」というイメージで男優が登場する作品も多く制作されるわけです。この動画の最初のカラミシーン、男優がどちらかというとブ男で、しかもプレイが全体的に気持ち悪いです(笑)。世の中の中年男性が「自分は若い女性から気持ち悪がられている」という認識を投影した作品ですね。


実はニーズがある「おじさん」

「気持ち悪いおじさん」という自己イメージが固まりすぎると、本当に気持ち悪い人になってしまい、本当に女性を寄せ付けなくなってしまいます。しかし、実際には「おじさん」にもある一定のニーズがありますので、「気持ち悪い」という自己イメージは捨てましょう。さて、ではなぜ女性には「おじさん」に対するニーズがあるのでしょうか。若い男性のほうがモテる気がしますが、そうではないんでしょうか。


女性が男性に求めるのは、良い遺伝子と扶養能力

人間も生物ですから、自分の遺伝子をより多く後世に残そうとする本能があります。その本能に従って女性は男性を選んでいます。女性が男性に求めるものは大きく2つ。一つは「かっこいい(健康)」「運動ができる」などの遺伝子そのものの良さ。もう一つはその男性の経済力ややさしさなどの扶養能力です。女性はセックスして妊娠すると、出産育児というハイコストな作業が待ち受けています。そのため、その出産育児中に自分と子供を扶養してくれる男性を本能的に望むのです。だとするとおじさんにもチャンスがあります。扶養することを約束(結婚)しなくても、「やさしさ」と経済力を背景とした「おおらかさ」を前面に出すことで、女性が魅力的に感じてくれる可能性は十分にあります。老年の男性芸能人が若い奥様と結婚することがよくありますが、あれは「お金目当て」もあるかもしれませんが、社会的成功者という価値に「本能的に惹かれている」という面も大きいと思います。世の中の中年男性よ!モテをあきらめるな!


出演女優

ハニカミ笑顔のロリ貧乳美少女 今井まい

明るいロリ貧乳の今井まいちゃん。常に笑顔でおじさんたちの愛撫をくすぐったがりながら楽しくセックスしています。絶世の美少女というわけではなく、街を歩いていたら普通に見かけるかわいい子という雰囲気です。こんな子とセックス出来たら楽しそうだと想像しやすいということが魅力ですね。まだまだ単体作品は少ないですが、持ち前の明るさと親しみやすさで、今後化ける可能性は十分にあるかと思います。今後も注目していきたい女優さんです。


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